SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

06
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

健康住宅

生活、住居、ペット等、私たちの生活環境に密着した情報を配信
お部屋の空気を変えるアロマキャンドル

ルミエール・デュタンとは
ルミエール(リュミエール) デュタンLes Lumières du Tempsのアロマキャンドルは自社アトリエで、昔ながらの製法で手作りされています。

アロマキャンドル使用方法
使用方法はライターかマッチで火をつけて吹き消せすという単純なものです。
しかしご存知かもしれませんがより快適にアロマキャンドルを楽しんでいただくために以下の点を列記しましたのでご確認ください。

なおキャンドルは溶かすことによって中にあるアロマオイルの芳香が始まるものですが、当店のアロマキャンドルは芳香力が強いのではじめのうちは火を付けずにインテリアとして置いておくだけでも香りを楽しむこともできます。

ご紹介しているキャンドルはT−ライトを除きすべてガラス製のキャンドルホルダーが付いてますのでホルダーをご用意する必要はありません。使い終わったガラスホルダーは洗浄した後、インテリアとして活用したりT-ライトのホルダーとしても利用いただけます。


〜〜〜火のつけ方〜〜〜
風のない安定した平らな場所に置いてください。ライターかマッチで火をつけて

〜〜〜黒煙が出る場合には〜〜〜
「黒い煙が出てしまう。。。」といったお話は時々お聞きします。原因はいくつかありますが一番の原因は芯が長くなってしまい焦げてしまっているためです。長さは5〜10mm程度が理想です。伸びた部分をハサミで切り取ってください。空気の流れがある場合もその一因です。火が揺れていると芯がこげる場合があります。

真っ直ぐ

〜〜〜効率的に永くお使いいただくために〜〜〜
少時間の使用(燃焼)を繰り返しますとキャンドルの外側が残ってしまい縦に穴が空き最後までキャンドルを燃焼できなくなってしまうことがあります。これではせっかくのアロマキャンドルも寿命も短くなり可愛そうです。

新品のキャンドルを初めてお使いの場合はできるだけ永く火を付けたまま香りを楽しんでください。キャンドル表面が大きく、できれば表面全体が溶けるまで燃焼を続けてください。初回にこれを実践いただきますと次に火を付けたときも表面全体が溶けるようになりますので外側だけが残り難くなり効率的に永くご使用いただけるようになります。

さらに前述しましたが芯の長さをもう一度確認し空気の流れがない場所にキャンドルを移しましょう。(芯が長いと火柱が大きくなり非効率的です。)

〜〜〜火の消し方〜〜〜
吹き消すという単純なことですが、息を吹き付けますと嫌な臭いと煙が出てしまいます。これが嫌な方はピンセットで芯の部分を挟み溶けたキャンドルに芯を漬け込んでください。こうすることで煙はほとんど出ません。ぜひピンセットを一つご用意されることをおすすめします。このときには芯が真っ直ぐになるように整えておきましょう。芯の部分にキャンドルの蝋が付いていますから次に使うときは火が付きやすくて便利です。

 

| アロマ | 11:00 | - | - | - | - |